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7月4日の自由闊達2(試験・・・・・)
今日も元気な漱石と銀時。

毎日蒸し暑い。不快な日々。

なんでこんな時期に試験するんだろう!と思いつつ昨日試験に行ってきました。

試験会場入口では、いろいろな業者さんからいろいろ頂けます。
20160703-1.jpg
雨に濡れてからの冷房MAXの試験会場の寒いのなんのって。(笑)

この試験合格すると、10月に2次的な試験があるのでまだまだ勉強です。

とは言うものの『週に1回という名の晩酌』。

先日セガレと飲んで残っていた『村祐』からスタート。
20160703-2.jpg
つまみは「エビチリの春巻きスナック」かなり辛いです。

直ぐに『村祐』が底をついたので、駅で買ってきた『麒麟』。
20160703-3.jpg
(麒麟山ではありませんよ)

『村祐』の方が断然自分好みでした。

とある酒販売店さからの『村祐』の特徴引用。

引用開始-----

個性際立つ新潟のニュータイプ地酒として大きな可能性を秘めた
「村祐」の新たな定番酒「和(なごみ)」です。

「和」は、手作りで丁寧に仕込んだ酒を軽く濾過し、
出荷の際に一度だけ火入れを行った生貯蔵酒です。
これまで純米の無濾過本生を中心としていた村祐でしたが、
この酒で個性豊かな商品郡の幅をさらに広げています。

まず、トップノーズにあるスモモや杏のような
甘酸っぱい香りが鼻をくすぐります。口に含むと、
スッキリとした辛口のタイプのキレの良い酒に仕上がっており、
「香りで食欲をそそりながら楽しむ食中酒」といった感じの酒です。

濾過、火入れをする事によって、
酒質に安定感を持たせた綺麗な感じのする酒に仕上がっています。

また、燗付けにしても甘美で上品な味わいが損なわれず旨いです。
日常の晩酌酒としても非常にお薦めです。

-----引用終了

香り豊かで、口に含むと甘く感じ美味しいお酒でした。


蒸し暑い夜には凉を求めて・・・・・
DSC_0841.jpg

暑苦しい格好で寝る銀時。
DSC_0843.jpg

猫は不思議で不自然な格好で寝ます。
DSC_0846.jpg

シャッター音が五月蠅くて起きちゃいました。
DSC_0859.jpg

後ろ足はこんな感じ。
DSC_0855.jpg

10月の2次的な試験まで、勉強が続きますが、

蒸し暑いので勉強する気になりません。

涼しくなったら勉強開始じゃ間に合わないか。(笑)
[2016/07/04 19:00] | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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